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ビューティヘアカタログ のよくあるご質問Q&A

ビューティヘアカタログのよくあるご質問Q&A
ビューティヘアカタログの導入時に寄せられたよくあるご質問と回答を掲載いたします。

質問1

A「導入いただいているヘアサロン様では、施術のカウンセリング時間が短くなったり、ヘアスタイリングを実際の写真で共有しながら見ることで、より具体的なリクエストを反映することができます。お客様も以前より喜んでいただいているとお聞きします。昔はお店の施術実績を写真で店頭に飾ってあるところが多かったですね。今はホームページに掲載されているヘアスタイリング施術実績を見て、お店を決めるお客様が多いようです。お店独自のヘアカタログがないと新規の来店も減少しますから、競合店対策としても必要ですね」

Q ビューティヘアカタログを導入してもスタッフの仕事が増えるだけではないですか?
A「お店のコンセプトやカラーを表現出来ているのは、やはり、過去に作り上げてきたスタイリング実績ではないでしょうか。また、人材教育を踏まえ、ヘアカタログを作るにあたっては、店長やベテラン、チーフだけでなく、中堅・若手の皆さんにもヘアカタログ掲載のチャンスをあげてはいかがでしょうか? 若いスタッフに自分の実績がお店の看板になるということでモチベーションを高めるきっかけにもなります。付帯業務が増えるというより、スタイリストとして、アーティストとして自分の作品を未来へ残していくという価値をご理解ください。」

Q ビューティヘアカタログは顧客管理的な使い方もできますよね・・・?
A「人気スタイリストが退社したときや、転勤でスタッフが入れ替わったとき、比較的スムーズにお客様の引き継ぎができます。ヘアカタログはお店の作品集です。スタイリスト個人の実績ではなく、あくまでもお店の実績、宝物として蓄積ができます。」

Qビューティヘアカタログは女性に受け入れられるでしょうか?
A「普段感じられていると思いますが、カウンセリングに当たって、お客様によっては、とても口下手だったり、お話しするのが苦手な方が多くいらっしゃいます。言葉にして自分のイメージを伝えるのは結構大変なことです。スタイリストの押し付けではなく、写真を見ながらひとつずつ丁寧にお客様に了解をいただくことで、信頼と安心感を得ることができます。こんなはずではなかった!! とスタイリングの仕上がりに失望し他店へ流失してしまうという最悪の事態を防ぐことができます。」

Qうちのお客様は女性雑誌を読みに来ているから・・・
A「近年、お客様の高年齢化は著しく、取れに伴って来店頻度も少なくなってきていませんか? 今、美容サロンの経営最重要課題に新規来店客の増加と客単価のアップが叫ばれています。客単価をあげていくには、お客様が来店していただいている間に、様々なご提案をしなければなりません。順番を待っていたり、カットや薬剤の定着のウエィティングタイムは、雑誌タイムではなく、プレゼンテーションタイムにしなければ客単価を上げることは不可能です。お待ちいただいてるその時間にビューティヘアカタログを使い、ウィッグやパーマ、スカルプ、フェイシャルエステなど提案してみてはいかがでしょうか。タブレット型情報端末のような新しく便利なデバイスを店頭に取り入れることによって、貴店には“最新” というイメージをアピールすることができます。操作が簡単なため特に女性やご年配の方に人気があります」

質問2

A「すでに導入いただいているお店で、実際お使いになられる客層は50代から60代が中心です。タブレット型情報端末は、使用方法など特に説明しなくても、直感的に操作ができますので、ご高齢の方でも簡単に利用できます。特に価格面でもパソコンに比べ非常に安価です。キーボードもなく、画面をタッチしていくことで操作ができます。子供も使っていますので難しいことはありません」

Q「カットだけのヘアカタログだとあまりつかえないのでは?」
A「お客様も年を取ると来店頻度が落ちてきます。カットやパーマ、カラーリング、さらにウィッグと様々なオプションをヘアカタログを使ってご提案していくのもよいと思います。サロン様から伺った話で・・・今までカラーリングをしなかったお客様へは、どのように美しくなるのか写真で御提案するのが一番効果があるということです」

Q「ヘアカタログは雑誌を使っているので・・・・いらないのでは?」
A「ヘアスタイリング見本を市販のヘアカタログ本で活用されているところは、すぐに本がボロボロになり何度も買い替えるというお話を伺いました。また、掲載されているタレントやモデルのヘアカタログは、実際の店頭ではマッチしていない事が多いようです。ビューティヘアカタログは、お店で過去に施術したサンプルを中心に掲載しますのでより具体的なカウンセリングが可能となりますね」

質問3

A「ビューティヘアカタログをご利用にあたっては、詳しいマニュアルと貴店に担当のサポートスタッフが付きますのでご安心ください。また、カタログのセットアップの写真の入れ替えは、簡単です。ブログを使われたことがある方にはすぐにお使いいただけます。また、まったくの初心者さまには、担当のサポートスタッフが懇切丁寧にお教えいたします。ほぼ一日でマスターできます。分からないことがあれば、いつでも気軽にお問い合わせください。もちろん運営前にはテスト導入や撮影等のアドバイスをいたします」

Q「そもそも美容室にホームページなんて必要かしら?」
A「今、お客様がお店を選ぶ方法は“お店のホームページを見て”というのが70%にも上ります。特に女性は、お店のホームページから割引券を手に入れたり、携帯電話から予約を入れたりと、非常に上手く活用しています。競合店も今はクーポンブックへの広告出稿よりホームページや美容専門の検索サイトに出稿しています。ご近所の美容サロン様は、ほとんどホームページをお持ちですね・・・ホームページや携帯サイトから簡単に予約もできるのです。新しいお客様は、ホームページのヘアカタログを見て来店を決めることが多いとお聞きします。今後インターネットやホームページの必要性がわからないと言うのは、お客様をどんどん失っていくようなものです。ビューティヘアカタログをお考えであればちょうどいい機会なので、自店のホームページの開設など真剣にお考えになりませんか?」

質問4

A「いま、美容業界においてITツールへの投資は非常に多くなっています。というのも、集客、特に“新規客の集客”の対策に投資をされています。ちょっと前は、クーポン雑誌やティッシュ配りなどが集客の施作として多く活用されていました。しかし、競合店すべてがクーポン雑誌に出稿することで効果は薄くなり、今は、美容ポータルサイトから自社ホームページへ誘導し、お試しクーポンや簡単予約システム等を活用し店頭誘導を図るというのが主流になりつつあります。特にホームページの中でお客様の関心が高いのは“ヘアカタログ”のページです。お客様はヘアカタログで、お店の実力やセンスを量り実際の来店を決めるといえます。ヘアカタログが持たないホームページを作っても効率的な集客にはつながりません。“ビューティヘアカタログ”は、ホームページのヘアカタログページと連動し、お客様を店頭へ誘導するツールです。新規顧客獲得を求めるのならば導入の費用対効果も非常に高いと考えます。また、導入されているお店によると、副次的効果として店舗のイメージアップ、口コミ効果、お客様の満足度アップなど、お店へのロイヤリティが高まったと実感されているようです。」


Qタブレット型情報端末ってなんか流行のものじゃないの? まだ様子見でいいんじゃない・・・・?
A「今後は、ビューティヘアカタログのように店頭で使う情報端末ツールは、ビジネスでの活用が多くなっていくと思われます。競合店はいち早く、ヘアスタイルの写真のストックを作り貴店との差をどんどんつけていきます。ヘアカタログを充実させるには、やはり季節をひとまわり、最低一年は必要になるでしょう。同じようなIT技術として“ホームページの予約システム”も3年前はここまで美容サロンで採用されるとは思われていませんでした。費用対効果、競合店対策を考え導入は、早ければ早いほどいいと思います」



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